• 生理
  • 更年期
  • 子宝
  • 大人ニキビ
  • 冷え症
  • 便秘
  • 不妊治療
  • Q&A

  • 子宮・卵巣の冷えは怖い。

    冬になるとひどくなる「冷え」

    たんに寒いだけではありません。

    実は意外と怖いんです!

    もしかしたら大きな病気の原因になってしまっているかも・・・

    子宮・卵巣の冷えは婦人病の原因

    生理前になると胸やおなかが張ったり、

    生理痛がひどかったり、

    生理の血の中にごろっとした塊があったり・・・

    (この塊がある場合は要注意!)

    これらも冷えの影響。

    特に子宮・卵巣など婦人科系に冷えがあるサインです。

    冷え体質を改善するとビックリするくらい楽になることが多くあります。

    それに、漢方的には子宮の冷えを放っておくと

    子宮筋腫や子宮内膜症、そして不妊などの原因

    ひとつになってしまうと考えられています。

    気をつけてくださいね。

    体をあたためるおすすめの薬膳食材No.1は「しょうが」

    いろいろな料理に積極的に使いましょう。

    漢方で冷え症の女性によく使われるのが「婦宝当帰膠(ふほうとうきこう)」。

    体を中から温めて、冬でもぽかぽかにしてくれますよ。

    こんなタイプの人に婦宝当帰膠はおすすめ

    □冷え症で困っている

    □顔色が悪い

    □乾燥・小じわが気になる

    □眠りが浅く、よく夢をみる

    □髪にツヤがなく、枝毛・抜け毛が多い

    □貧血になりやすい

    □めまいが起こりやすい

    □便秘しやすい

    □爪が薄くて折れやすい